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コンサルタントコラム

中小病院の専門化とブランド化-診療報酬改定に左右されない経営を実現するために

右:社会医療法人 相良病院理事長 相良吉昭 氏 左:株式会社 船井総合研究所取締役 出口 恭平 80床の病院ながら、乳がんの症例数で鹿児島県1位に 出口 相良病院は、乳がんの症例数では鹿児島で1位、全国でも5位です。他の

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2018年度診療報酬改定:「特別対談:2018年度診療報酬改定と対策②」

2025年に向けた医療介護の一体化改革が進む中で、「惑星直列」といわれる2018年度の診療報酬・介護報酬の同時改定は大きなメルクマールとなります。 各種セミナーや勉強会が開催されていますが、「ボリュームが多すぎて、何がポ

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2018年度診療報酬改定:「特別対談:2018年度診療報酬改定と対策」

2025年に向けた医療介護の一体化改革が進む中で、「惑星直列」といわれる2018年度の診療報酬・介護報酬の同時改定は大きなメルクマールとなります。 各種セミナーや勉強会が開催されていますが、「ボリュームが多すぎて、何がポ

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中小病院は専門性を捨てて、地域包括ケアを目指すしかないのか?

藤木龍輔 理事長 内田(船井総研) 内田 先生には日ごろから私どもの勉強会にご参加いただいていますが、いつも素晴らしいなあと感じていますのが、60床の病院でありながら、独自の地域包括ケアシステムの構築と、がんという専門性

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人との付き合い方、仕事との付き合い方

■物やコト、仕事は、 すぐには変えられないから、 現状からの積み上げ、 現状発想で捉える。 ■一方、 人に関しては、 自分の身の回りにいる人は、 現状の自分のレベルと同じ人がいるから、 より良く生きることを求める場合は、

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「文句と意見の違い」

なにかを始めると色んな問題が起こります。 新しいことをやるから問題なんて起きて当たり前。やったことないのだから。 そんな中で現場から出てくる言葉をどう捉えるか、 が組織の風土を作る中で大切なのだろうと思います。 お互い、

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スタッフは、勝ち負けを争う相手なのか。

■スタッフの問題、特に労務関係の問題が出てくると、その経営者の本音が見える。 「スタッフと交渉する」 とか 「これで強気に出れる」 とか。 ■そんな経営者は、 口ではスタッフに成長して欲しいとか、信頼してるとか言うけれど

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■理念経営とワンマン経営の違い

■どちらも経営者が引っ張るという、トップダウン経営であることは同じ。 ■どこが違うのか。 ■共有するものの違い。 理念経営=経営者の判断軸、理念を共有し、やり方は現場任せ。同根異才。 ワンマン経営=やり方だけ共有。現場の

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「やりたいこと」軸で決め、「メリット、デメリット」軸で打ち手を組み立てる

■世の中には、「正しいこと」は存在しない。 あるのは、「やりたいこと」か「やりたくないこと」か。 ■どれだけ正しいことを探すために、データを漁り、事例を漁り、考えても、出てくるのは「メリット」と「デメリット」だけ。 どん

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採用面談について

採用面接について 自社の思いや大切にしてることを応募者に伝え、その話を聞いてる態度や表情で判断すること。人柄は、面談の短い時間で見極めることはできない。何に興味があるか、言葉で判断することは難しい。所作で判断することが大

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