令和時代における医院の方向性のヒントをつかむチャンス!【視察ツアーのご案内】

2019年05月10日 (金)

科目:
総合
コラムテーマ:
総合

こんにちは!
船井総研の井上です。

先日よりご案内しております、5月26日(日)の視察ツアーの最終ご案内をさせていただきます。

↓視察先のご案内はこちらから↓
https://lpsec.funaisoken.co.jp/byoin-clinic-keiei/pdf/046614.pdf

■令和時代の医院の方向性を見つけるヒントが得られる!
日本はこれから、超高齢化社会を迎えることになり、
クリニックにおいてもその状況に対応していかなければ、
これまでのように成長し続けることは難しい時代となります。

近い未来に訪れるであろう厳しい状況においても成長し続けることが
できるクリニックとなるため、
既に“人口減少や高齢化”と向き合って、
様々な経営努力をされている法人様を視察し、
どのような取り組みをされているのかを学ぶことで、
令和時代の医院の方向性を見つけるヒントが得られるツアーです。

■この2つの法人に共通するポイント
「人口減少」、「少子高齢化」という厳しい環境の中でも
成長し続けているということです。
まだその影響を受けていない地域においても、必ずそれらの外部要因に
より、様々な困難に立ち向かうタイミングが訪れます。

そのような状況において、どのように考え、乗り越えるのか?
そのヒントを、既に人口減少、少子高齢化が進む地域においても
成長し続ける法人から学びに行きましょう。

■「効率化」「感動サービス」どちらが重要か?

(1)IT、AIによる効率化
(2)とことんお客のニーズに対応し、感動サービスを提供

経営のテーマとして、これら2つを考えた場合、
現在のトレンドとしては、
「(1)IT、AIによる効率化」の方向にどうしても目が行きがちです。

しかし、「(2)とことんお客のニーズに対応し、
感動サービスを提供」も大事です。
そのことは、特に郊外の企業、医院にこそ言えます。

また、どちらが重要なのか?ということではなく、
最終的にはエリアの患者ニーズに合わせて、
(1)と(2)の中庸の方向性になると思いますが、

今の時点で 「(2)とことんお客のニーズに対応し、感動サービスを提供」
を高いレベルで実現している、先進的なクリニック、
小売業を見ておくのは非常に重要です。

そうすることで、令和時代の自院のクリニックの方向性をイメージし、
つくり上げるきっかけになるでしょう。

令和時代の自院の方向性を見つけるヒントが欲しい先生は是非ご参加ください!

■参加ご希望の先生は
まだお席がございますので、
5月26日(日)、ご都合のよろしい方は、ぜひご参加いただけると幸いです。

↓参加お申し込みはこちらから↓
https://forms.gle/q3Dssjipu2QWxvcV6

↓視察先のご案内はこちらから↓
https://lpsec.funaisoken.co.jp/byoin-clinic-keiei/pdf/046614.pdf

■ご参加料金
一般の方:¥50,000(税抜)
船井総研 研究会会員の方:¥40,000(税抜)
クリニック経営研究会会員1人目:10,000円(税抜)
クリニック経営研究会会員2人目以降:30,000円(税抜)

■視察ツアーに関するご質問
株式会社船井総合研究所 医療支援部 井上駿
Mail:shun-inoue@funaisoken.co.jp
Tel:070-2299-0556

鹿児島で皆様とお会いできるのを楽しみにしております!

船井総合研究所 井上

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この記事を書いたコンサルタント

井上 駿

プロフィール詳細

入社後、クリニック、法律事務所のコンサルティングを行ってきた。
現在はクリニックのコンサルティングに専門特化し、耳鼻咽喉科コンサルティング部隊の統括を行っている。
webマーケティングを活用した集患サポートや、スタッフマネジメントを通じた診療効率化サポートを得意とし、多くのクライアントから高い信頼を得ている。

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