皮膚科医院の経営(自費率向上)

2011年03月10日 (木)

科目:
皮膚科
コラムテーマ:
皮膚科

どうも、皮膚科医院コンサルタントの北里です。
自費の機器をたくさんもっているが、眠っている。。。
そんな先生方はいらっしゃいませんでしょうか?
Qスイッチレーザーなどをはじめ、他院ではなかなか
持っていないような機器をお持ちの先生が、
自費が上がらないとご相談されることがしばしばあります。
価格設定から考えても、魅力的なはずなのに。。。
という場合は、多くの場合は問題は情報発信力です。
その自費治療を患者さんは知っていますか?
押し売りにならずに、おすすめする仕組みを持っていますか?
ホームページや院内販促を使ってしっかりと発信していけば、
必ず反響がでます。
是非、実行してみてください。

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この記事を書いたコンサルタント

北里 淳

プロフィール詳細

医療機関のコンサルティングに10年以上の経験を持つ。
診療所(内科、皮膚科、耳鼻科、産婦人科)から病院まで幅広いコンサルティングを行っている。
現在は、医療分野全体を統括し、病院経営を中心として現場主義を徹底し、クライアントの業績アップ、幹部育成などのマネジメントを行っている。

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