皮膚科医院経営における支援力と受援力

2011年03月13日 (日)

科目:
皮膚科
コラムテーマ:
皮膚科

どうも、皮膚科医院経営コンサルタントの北里
先日、地震関連のニュースを見ていると、海外からの支援については
受援力が必要だというコメントがありました。
海外からの支援申し入れがあっても、受け入れ体制(受援力)がなければ
対応ができないという趣旨でした。
皮膚科医院においても、患者さんが来てくれてうれしいのだけれど、
受け入れのキャパシティが足らないことがよくあります。
患者さんを受け入れる器を大きくするために、今一度医院として
取り組めることを考えてみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いたコンサルタント

北里 淳

プロフィール詳細

医療機関のコンサルティングに10年以上の経験を持つ。
診療所(内科、皮膚科、耳鼻科、産婦人科)から病院まで幅広いコンサルティングを行っている。
現在は、医療分野全体を統括し、病院経営を中心として現場主義を徹底し、クライアントの業績アップ、幹部育成などのマネジメントを行っている。

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